「みんなが主役!SKE48 59人のソロコンサート~未来のセンターは誰だ?~」の19日昼公演があった。

 

出演メンバー

相川暖花/内山命/江籠裕奈/熊崎晴香
後藤楽々/酒井萌衣/末永桜花/須田亜香里
髙塚夏生/野口由芽/福士奈央/二村春香
町音葉/松本慈子/山内鈴蘭

 

町音葉さんは、HKTの「最高かよ」をやったのか。似合うと思う。

 

酒井萌衣さんは、すべて乃木坂46の曲で「制服のマネキン」、「世界で一番孤独なLover」、「ガールズルール」、「ハルジオンが咲く頃」を披露。

 

深川さんを意識したんだと思うけど、ファンはどう思うかなあ。顔は似ている部分はあるけど、性格が全然違うからなあ。

 

「ハルジオンが咲く頃」はフラグになりそうな気がしてどうもなあ。

 

相川暖花さんは良いセンスしている。「わんこそばタイム」は面白い。

 

末永桜花さんは、アイドル性が高い選曲。センスを感じる。

 

後藤楽々さんは、欅坂46の「世界には愛しかない」を英語で披露。ポエトリーリーディングか。

 

熊崎晴香さんは、欅坂46「サイレントマジョリティー」と乃木坂46の「気づいたら片想い」を披露。「気づいたら片想い」って女子人気が高い曲だと思う。

 

SKEメンバーも46Gが好きな人は結構いるんだろうなあ。

 

女子受けは本当に大事だと思う。

 

SKEも「片想いFinally」の頃は女子受けも結構していたんだけどなあ。今はなあ。

 

7D2はアイドル性が高いと思うけど、年齢的に子ども感が強いメンバーが多いからなあ。

 

SKEのコンサートでこんなに46Gの曲をやるとはなあ。